クラシノキカク

決意のじかん

週末の丑三つ時。
うっかり名刺が無くなる‼︎という危機で、デザイナーで叔母の典ちゃんに救って頂き入稿作業。(南無‼︎)

 

 

名刺って限られた小さい面積しかないから、自分のどの部分を切り取るかの取捨選択で毎回すごく悩む。
web中心の交流をしていると普段そんなに重要アイテムではない名刺。
だけど、印刷されるメディアって書き直せないから、自分が今何をしたいのか?とか、何者として立っていたいのか、心の声に向き合ってその時々の覚悟を決めて宣言する場だなって思う。

刷る時はいつもそんなことを考えて、仕事を見つめ直してみる。

 

 

facebookページ

maison de omata
ブログの更新情報などお知らせしています。

 

heraifu
家族のらくがきエッセイ。1コマ版の他、ブログ記事更新のお知らせなどしています。

 




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA