クラシノキカク

沖縄の伝統文化、ものづくりについて取材記事を書きました

6月は、沖縄のものづくりの記事を書かせていただきました!

 
初めての沖縄本土。しらないことたくさんでした。
 
 

面白いほどに泡立つお茶!(しかもしばらく経つと弾力が出て消えない泡になる不思議!)
 

小俣 荘子さんの投稿 2018年6月4日月曜日

 
 

わたしたちが全国各地で出会った “ちょっといいもの” を読者の皆さんへプレゼントする「さんちのお土産」。今回は沖縄のこちら。

【沖縄のお土産・さしあげます】沖縄の屋根から生まれた、新垣瓦工場の「赤瓦コースター」|さんち 〜工芸と探訪〜 https://sunchi.jp/sunchilist/okinawa/60504

さんちさんの投稿 2018年6月8日金曜日

 
 

今日は「リサイクルの日」。
 
爽やかな気泡が入った琉球ガラスは、戦後の原料不足の工夫から生まれたものだそう。再生ガラスでできた器は、色合いから元の素材を想像するのも楽しい。
 
6月9日、リサイクルの日。琉球ガラスの美しい色をつくる原料の秘密|さんち 〜工芸と探訪〜

小俣 荘子さんの投稿 2018年6月9日土曜日

 
 

「いつかは自分も赤瓦のマイホームを」
 
庶民の憧れだった赤瓦。沖縄の気候とマッチしまくる機能性の高さに驚かされました。
シーサがなんで屋根に乗ってるのかもわかった!(作り始めた職人さんかわいいな・・)

小俣 荘子さんの投稿 2018年6月13日水曜日

 
 

各地にファンもいる「デザインマンホール」が日本で初めて作られたのは沖縄県那覇市だそう。国内で初めて製品化した「沖縄鋳鉄工業」を訪ねて、なぜ作ったの?どんな工夫が?と聞いてきました。

沖縄のデザインマンホールの9割を作る0.1mmの技術。元祖に聞く誕生秘話|さんち https://sunchi.jp/sunchilist/okinawa/61698

さんちさんの投稿 2018年6月14日木曜日

 
 

「イカツイお酒・・・」と思って、泡盛になんとなく恐怖を感じていましたが、もう全然こわくないぞ〜!!(お酒弱くても楽しめるぞ!)
 
飲みやすくお料理に合わせて楽しむ方法や、デザートのように甘くてうっとりする古酒の飲み方、育て方教えてもらってきました!
 
今年の夏は、泡盛楽しもうと思いまする〜。

小俣 荘子さんの投稿 2018年6月18日月曜日

 
 

日本のかご産地を訪ね、そのかごが生まれた土地の風土や文化を紹介する「日本全国、かご編みめぐり」。

今回は津嘉山さんが作る、沖縄の竹かごを見せていただきました。

沖縄でただ一人が受け継ぐ竹細工。「1年待ちの竹かご」が生まれる工房へ|さんち 〜工芸と探訪〜 https://sunchi.jp/sunchilist/okinawa/63605

さんちさんの投稿 2018年6月29日金曜日

 
 

街中を歩いているとよく見かける、デザインを施したコンクリートのブロック。もともとは沖縄の「住まいの悩み」を解消した発明品だったそう。

あのブロック塀、実は沖縄生まれの工芸品。「花ブロック」の歴史をたどる|さんち 〜工芸と探訪〜 https://sunchi.jp/sunchilist/okinawa/63177

さんちさんの投稿 2018年7月4日水曜日

 
 

そして、沖縄は美味しいものがいっぱいあった。
 

小俣荘子(omata shoko)

クラシノキカク代表/ディレクター・ライター
「衣食住」にまつわる企画のディレクション。日本のものづくりや、古典芸能、茶の湯、きもの、美味しいものについてなど書いています。動物モフモフ、らくがき、ひるね、読書が好きです。